「れなのTバック可愛いな〜」
れなのパジャマを脱がしながら彼がお尻を撫で始めたの。
「もうさっきいっぱいしたからいいでしょ〜、れなシャワー浴びてパジャマ着たんだから〜」
「やだよ、せっかくれながそばに寝てくれるんだから肌を触りたいんだ、裸にする!」
「やん!ぜったいにもういいってば!」
れな後ろ向いて壁に張り付いちゃったの
そしたら後ろからお尻めくって
パジャマのズボン脱がし始めた。
彼のパジャマ大きいんだものあっという間!
れなの肩に手をかけるとくるりと向きを変えさせた
「れなの顔発見!」
キスしながら上手にパジャマのボタンはずされちゃったの。
脱がされないようにしっかり押さえてたら
れなの予想とは違って
パンティのうえから触り始めた。
「れなってやっぱりやらしいな〜」
パンティのよれたところから指を入れてきた。
「だめよ〜さっきいっぱい舐めたでしょ〜
中で一回イッたでしょ!自分の出したの舐めるのいやでしょ?」
れなが言ってるのに笑いながらパンティを脱がすでもなく遊んでるの。
れなまた後ろ向いちゃった。
「そうか・・・れなは後ろが好きなんだね。よしよし今待ってて!」
耳元で囁くと
れなの腰を引き寄せて パンティの中に手を入れて
お尻を割るように広げると
れなはパンティをはいたままにして
後ろから入れてきたの
ぬるぬるになってよれたところをちょっとだけずらして
れなの中に・・・ぐん!って!
「!」
「れながなかなかこっち向いてくれないから僕が出向いてあげたんだよ」
ゆっくり強く早く
まったくれなの予想のつかない動きをするたびに
ぐちょぐちょって音がもれてる
体をしっかり密着させてから
耳元でささやくの。
「れな、いつでも抱きしめていたいから後ろ向いたらだめなんだよ
後ろを向いたら今度からこんなふうにやるからね!」
って
気持いいの。
れなも自分の胸をもみ始めてたの。
気がついたられなは起こされてたわ。
ベッド横の鏡に向かって大きく足をひろげさせられて座った姿。
パジャマははだけ、胸を後ろからつかまれて
でもパンティは履いたまま挿入されてるの。
彼の大きなのがれなの足の間に入ってるのが見える。
「そろそろ脱がすかな!」
Tバックの横のスナップをはずしたとたん
パラリ
鏡の前にれなのあそこがぱっくりと姿を現したわ。
もちろん彼のが入ってる。
れなの茂みが濡れて黒く光ってる。
かれのペニスも赤黒く光ってるわ。
「どう?すごい姿だねれな、興奮しない?」
れなはもう気持ちよさでとろとろ。
返事なんて出来ないの。
今度は鏡に映るように四つんばいにするとさらに後ろから!
れなのあそこ上の壁を優しくなぞりながら奥まで行くと
一気に引き抜いてれなの子宮を刺激していくの。
引き抜かれるたびに電気が走っていく
ぐちょぐちょという音がさらに強くなって
彼のものがスジを立て始めたから
れな意地悪して
腰を引いて抜いちゃった。
うつ伏せに逃げてみた。
「れな!寸止めするんだね”」
ちょっと怒ったふうに後ろから覆いかぶさると
れなの顔をグイって横に向けてキスをしながら
後ろから腰をチョとだけ持ち上げると一気に入れてきたの。
「!」
スムーズだったけど
でもなんかムリやりっぽくてむしろ強引!
犯されてるみたいなかんじよ。
すぐに
リズミカルに腰を使い始めて
がまんできなくなってたんだわね
れなも気持ちよくて一緒に動いちゃった。
奥まで入れるとき強く押し付けて
抜く時はれなも腰を引いて
二人で腰を強く密着させたの。
「いいねぇ・・ れなの腰使いはたまらないな〜」
目をつぶって
気持いい感覚を楽しんでるみたい。
腰を揺らしながらゆっくり出し入れ・・
この人とするエッチって最高・・れなも目を閉じて下の感覚が身体に広がるのを感じたわ。
エッチって最高の会話ね。
深夜0時からの、女子のお部屋。
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