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深夜0時からの、女子のお部屋。
Ladies 0



緊張して一度も女の子をデートに誘えない33歳会社員でも元読者も出る34歳のセクシー人妻に愛され、ベッドの上でも尽くされまくった極楽法をこっそりお教えしますが・・・!
人妻極楽法

感染してしまった女の子達はあなたを愛さずにはいられません。
ラブウィルス ~Love Virus~

いくらかわいい女の子達が相手でもさすがに1日3人が限界です。
オートマチック・ガールフレンド・メーカー

女の妄想と共に行動を誘導し、操作する極悪非道な妄想操作術。
〜女を完全服従〜 妄想操作術

2009-03-05(Thu)

エッチすきなの。

ぺろりって汗を舐めてみたの。
彼の首筋から流れてくる汗



一点だけしっかり一緒になって
そして体がしっかり密着してると
汗が一緒に混じるわね。

ぐいぐいって腰を動かすと密着した肌が引っ張られ押し付けられ
気持ちよさが広がってくる。
あそこから・・・じんわりと
気持ちよさが上がってくるのよ。
あえぎをあげた唇に
たらりって
汗が流れ落ちてきた。

ぞくぞくってした。
好きな匂いだったわ。
この匂いがれなを欲情させるんだ。

れなの背筋をぞわぞわって痺れがあがってくるもの!

イっちゃいそうなくらい。
どうにでもなっちゃいたいくらいの気持ちよさ。
むずむずして
爆発しそうな快感の波。

「のどが渇いたわ。。。」
喘ぎすぎて乾いたれなの口に唾液を流し込んできた。
むさぼるように飲んだわ。

「美味しい?」
「ん!」

そのままれなの反応を楽しみながら
腰を動かし続ける
いやらしくねちっこいその動きがたまらない。

「あ!あ!ぁ!ごめんなさい。がまんできない。あたし だめ ぁぁぁ。。。」
れなったら肩にしがみついてそのまま硬直してイっちゃったみたい。
目を開けたらじっと見つめてた

「よかった・・・わ」
「まだまだこれからだよ」
「だめよ、もうイけない。休ませて・・・!」

「そんなわけないでしょこんなに濡れてるよ」

あふれ出るれなのラブジュース。
「おなかもシーツもみんな濡れてるよ、そしてまだ中が熱いじゃないかもっとあふれ出てる」

大きく足を開かせてさらに奥に。

上から触ると下腹に入ってくるのが判るの。
カリの形

「貴方のがここにきたわ」


とろけるような気持ちよさと

ペニスの先に押し付けられる強い快感が
ゆっくり交互に上がってくる。

そして
汗の匂いがそそるの。

二人で同じ快感を味わいたくてもっと強くて深く
さっきイッたはずなのに
タイミングが合ったとき
「ぁぁぁぁっ!」「うっ!」
あぁん
れなって・・好きなんだ。 エッチ



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〜女を完全服従〜 妄想操作術

2009-03-04(Wed)

Tバックで後ろから?!

「れなのTバック可愛いな〜」

れなのパジャマを脱がしながら彼がお尻を撫で始めたの。

「もうさっきいっぱいしたからいいでしょ〜、れなシャワー浴びてパジャマ着たんだから〜」

「やだよ、せっかくれながそばに寝てくれるんだから肌を触りたいんだ、裸にする!」
「やん!ぜったいにもういいってば!」

れな後ろ向いて壁に張り付いちゃったの

そしたら後ろからお尻めくって
パジャマのズボン脱がし始めた。

彼のパジャマ大きいんだものあっという間!
れなの肩に手をかけるとくるりと向きを変えさせた

「れなの顔発見!」
キスしながら上手にパジャマのボタンはずされちゃったの。

脱がされないようにしっかり押さえてたら
れなの予想とは違って
パンティのうえから触り始めた。

「れなってやっぱりやらしいな〜」
パンティのよれたところから指を入れてきた。

「だめよ〜さっきいっぱい舐めたでしょ〜
中で一回イッたでしょ!自分の出したの舐めるのいやでしょ?」

れなが言ってるのに笑いながらパンティを脱がすでもなく遊んでるの。

れなまた後ろ向いちゃった。

「そうか・・・れなは後ろが好きなんだね。よしよし今待ってて!」
耳元で囁くと
れなの腰を引き寄せて パンティの中に手を入れて
お尻を割るように広げると
れなはパンティをはいたままにして
後ろから入れてきたの
ぬるぬるになってよれたところをちょっとだけずらして
れなの中に・・・ぐん!って!
「!」
「れながなかなかこっち向いてくれないから僕が出向いてあげたんだよ」
ゆっくり強く早く
まったくれなの予想のつかない動きをするたびに
ぐちょぐちょって音がもれてる

体をしっかり密着させてから
耳元でささやくの。
「れな、いつでも抱きしめていたいから後ろ向いたらだめなんだよ
後ろを向いたら今度からこんなふうにやるからね!」

って


気持いいの。
れなも自分の胸をもみ始めてたの。

気がついたられなは起こされてたわ。
ベッド横の鏡に向かって大きく足をひろげさせられて座った姿。

パジャマははだけ、胸を後ろからつかまれて

でもパンティは履いたまま挿入されてるの。

彼の大きなのがれなの足の間に入ってるのが見える。


「そろそろ脱がすかな!」
Tバックの横のスナップをはずしたとたん
パラリ
鏡の前にれなのあそこがぱっくりと姿を現したわ。
もちろん彼のが入ってる。
れなの茂みが濡れて黒く光ってる。

かれのペニスも赤黒く光ってるわ。

「どう?すごい姿だねれな、興奮しない?」
れなはもう気持ちよさでとろとろ。
返事なんて出来ないの。

今度は鏡に映るように四つんばいにするとさらに後ろから!
れなのあそこ上の壁を優しくなぞりながら奥まで行くと
一気に引き抜いてれなの子宮を刺激していくの。
引き抜かれるたびに電気が走っていく

ぐちょぐちょという音がさらに強くなって
彼のものがスジを立て始めたから
れな意地悪して
腰を引いて抜いちゃった。
うつ伏せに逃げてみた。

「れな!寸止めするんだね”」
ちょっと怒ったふうに後ろから覆いかぶさると
れなの顔をグイって横に向けてキスをしながら
後ろから腰をチョとだけ持ち上げると一気に入れてきたの。
「!」
スムーズだったけど
でもなんかムリやりっぽくてむしろ強引!
犯されてるみたいなかんじよ。
すぐに
リズミカルに腰を使い始めて
がまんできなくなってたんだわね

れなも気持ちよくて一緒に動いちゃった。
奥まで入れるとき強く押し付けて
抜く時はれなも腰を引いて


二人で腰を強く密着させたの。
「いいねぇ・・ れなの腰使いはたまらないな〜」
目をつぶって
気持いい感覚を楽しんでるみたい。
腰を揺らしながらゆっくり出し入れ・・

この人とするエッチって最高・・れなも目を閉じて下の感覚が身体に広がるのを感じたわ。




エッチって最高の会話ね。



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2009-03-03(Tue)

さっき イったばかりなのに。。。

「ぁぁっ!いい!」
「もっと脚を開げてごらん」
ペースが高まってきたとき
目に留まったのが彼の汗。ぺろりって汗を舐めてみたの。
彼の首筋から流れてきてたの。



一点だけしっかり一緒になって
そして体がしっかり密着してると
汗が一緒に混じるわ。

くちょくちょくちょくちょ
ずずん!
ぐいぐいって腰を動かすと
「はぁっ!」密着した肌が引っ張られ押し付けられ
気持ちよさが広がってくる。
あえぎをあげた唇に
たらりって
汗が流れ落ちてきたの。


ぞくぞくってした。
好きな匂いだったわ。
この匂いがれなを欲情させるんだわ。

「のどが渇いたわ。。。」
れなの口に唾液を流し込んできた。
むさぼるように飲んだわ。

「美味しい?」
「ん!」

「それならこんなのはどう?」
「きゃ・・ぁぁっ!」
急に抜き取ると
れなの身体を軽々と後ろに向けて
突き出したお尻を大きく開かせると
手を入れて広げた花びらに
さっきまでれなの中で動いていたペニスを差し入れてきたの。
「ひぃぃ!」
さっきより大きくなってる。反り返ったペニスは
れなの膣の中をぶつかりながら奥まで。

そのままれなの反応を楽しみながら
腰を動かし続ける

「あ!あ!ぁ!ごめんなさい。がまんできない。あたし だめ ぁぁぁ。。。」
れなったらまくらにしがみついてそのまま硬直してイっちゃった。

そのあとさらにれな起き上がらせてを壁に押し付けると
後ろからぴったり背中に密着させてバックのままフィニッシュに。
「ぁ!れなの締まったのがいい!ぁ・・・!いくよ!いくよ!」
急に激しく腰を打ち付けて「うっ!」

れなも目をつむってお尻のあいだで脈打つペニスを感じてたの。

後ろを見上げて目を開けたらじっと見つめてた
「よかったわ」
「まだまだこれからだよ」
「だめよ、もうイけない。休ませて!」
「そんなわけないでしょこんなに濡れてるよ」
あふれ出るれなのラブジュース。
「おなかもシーツもみんな濡れてるよ、そしてまだ中が熱いじゃないかもっとあふれ出てる」


仰向けに寝かせると大きく足を開かせて
上からじっくり見下ろしている。
みられるとひくひくとあそこが動き始めて
ジュースが流れ出ちゃう。

「れな、こんなのどう?」
さっきいったばかりなのに
れなの脚の間につきいれてさらに奥に進ませるの。
上から触ると下腹に入ってくるのが判るの。
「貴方のがここにきたわ」
「さあ目を閉じて気持いい感じだけ味わってご覧」
とろけるような気持ちよさと
ペニスの先に押し付けられる強い快感が
ゆっくり交互に上がってくる。
そして
汗の匂いがそそるの。
ペロリッてまた汗を舐める。

二人で同じ快感を味わいたくてもっと強くて深く
ピストンを繰り返すの。

はぁ・・はぁ・・はぁ・・・
ずん!ずん!!ずん!
はぁ!はあ!はぁ!はあ!
「ぁぁぁ・・・」
ぬちゃっ!ぬちゃッ!ぬちゃっ!!


「ぁぁぁぁっ!」「うっ!」



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2009-03-02(Mon)

イキそうだよ!

「イキそうだよ。あぁもうダメだ!」

身体の向きを変えてれなを押し付けると
大きく脚を開いた間に身体を深く食い込ませて
腰を振りはじめたの。

「ぁはぁ。。。なんでダメなの」

れなは背中に脚を大きく上げて彼を深く迎え入れたの。

「今日はダメな日なんじゃないの?」

顔を火照らせながらびちゃびちゃと音をさせてペニスを出し入れしているわ。

「イっちゃっていいの。」
れなはちょっとだけ腰を斜めに動かしたの。

「ぁぁ!気持ちよすぎるよ!我慢してるんだ。」
グチュグチュクチュって音が早くなっているわ。

「れなのあそこ気持ちよくない?」

「良すぎるよ ぁぁ すごい!絡み付いてくるようだ」

「楽しんで!」

「れなだめだよ。そんなふうに腰を動かしたら 
  気持よすぎ 楽しむ余裕なんて・・ 良すぎる!  ぁぁぁぁ!」
れなが腰を回し始めて彼の身体にしがみ付くようにのけぞると
ペニスは角度を変えられたから刺激が強くなったみたい。
「ぁぁっ!」

彼のが凄く大きく膨らんだと思った。
れなの腰を強く引き寄せると
身体をのけぞらせながら
あそこだけ強く押し付けるように
深く深く突き入れてきたの。

ぐぐぐっ ぐぐぐっ グググッ〜〜!


突き入れるのを3回繰り返すと

びゅびゅびゅっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅく!

イったみたい。

その日はれなのあそこ凄く熱くて

彼のが流れ込んだの実はよくは判らなかった。
でも
精液がほとばしるとき
スジが痙攣するのを膣の入り口が感じてた。


あそこだけ繋がっている男と女の身体。

息が収まってくると
とろん
とれなから押し出されるペニスの感触
楽しんじゃった。


二人とも息を弾ませて
体を寄せ合って伝わってくる心臓の音を聞いてる。

れなの太ももに流れ出る大量の白い液体。

れなを強く抱きしめると
ほっぺたをくっつけてくれたの。

「れなとHするのは気に入ってる?」
「もちろんだよ。
 れな大好き。
 れなを覚えちゃったらもう他のおんななんて抱けないよ。」

れなに顔を寄せながら苦しそうにまだはぁはぁってしてる。
れなそんな彼が可愛くて髪をなでていた。

「他の女とするときはゴムしてね。」

「!そんなこと言ったらやってきちゃうよ」

「ダメって言ったってやるひとはやるでしょ」

「他の女のところに行けっていうの?
 僕はやだ、れながいい。
 れなはこれ嫌いなの?」

 向きを変えてれなの体をしっかり抱きかかえると
 強引にまたれなの中に突き立ててきた。

 「もう大きくなってる!」

 「こんな素敵なれながそばにいたらいつでも大きくなっちゃうよ。
  それに・・・
  さっきかられなずっといじってるでしょ。ちいさくなっていられないよ」

  「ぁぁ。。。 とてもいいけど でも。。。」
  「でも?ってなに?」
  「!」

唇が塞がれちゃったわ 。

れなの片足を抱えるともっと深く深く入ってきた。

いやらしくゆっくりと腰を使いながら
れなの身体の真ん中を熱く溶けさせるの。

「れなを抱いてあげないって言ったらどうするの?」

「ぁ・・・は・・・ ぁぁん。 すごくいいわ! もっとやって・・・・」

クチョ!クチョ!クチョ!
って

素敵な音がまた始まったの。



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2009-02-28(Sat)

邪魔なパンティ

「れないつまで読んでるの?ねえ!」
雑誌をめくっていたれなの肩を後ろから抱きしめてグイッ!

「いま雑誌見てるからだめ!後もう少し待って!」
「今がいいナ〜!」
れなを引っ張ってソファに倒れこんだ。
れなはソファに座ったまま横に押し倒されて
彼は床にひざまずくようにれなの上に

「れなの顔を見たとたん、もうこんななんだよ。」

れなの脚に硬くなったものが押し付けられてる。


「あとちょっとだけ見たいの。
ちょっと待ってってお願いしたの...に...」


れなの手は彼と手をつないだまま上に伸ばされちゃったの。
れなは動けない
にっこり笑いながら覆いかぶさってくると
そのままれなの口を塞いだ。
ゆっくりれなのくちびるを舐め始めたの。
腰に当たってるものをぐいぐいとおしつけてくる。

れなの下唇を味わってから
上くちびるを舐め
舌を入れながら歯の上を軽くなぞってみたり

首筋に移ったおかげで話せる様になったれな
「ね!あと少しだから待ってよ。」

「れなは気持ちよくなりたくないの?」
肩に食い込ませた歯を少し離した。

「気持ちよくなりたいけど..でも..あ!気持ち..いぃ」

右手がれなの乳首を軽くつつき始めてるの。
れなは動けなくなってしまったわ。
いつものあれ!服の上からの刺激。

人差し指でつつつつってなぞってからつめを立てて戻る。
つつつつつつ くいっ!
リズミカルに動かれてれな体が痺れ始めた。
手に持っていた本はテーブルのそばにおちたの。

「あぁっ♪」

その声を聞くと彼は体を離したの。


れなを抱き上げてベッドに連れて行ったわ。
カバーもめくらないで上にどさっ!

そのままれなの上に覆いかぶさってさっきの続き。

れなのブラウスのボタンはいつの間にかはずされて

ブラジャーの上から刺激がまたはじまってる。

つつつつつ クイッ つつつつつ くいっ!

乳首からとても気持ちいい電気が流れてくる。

肩紐をゆっくり下ろしながらブラの中に手を入れてみたり


指が動くたびに下のあそこにずんって来るような気持ちよさ。

もっと触って欲しい!

でもれなの気持ちを知ってるみたいに焦らすようになかなか触れない。

乳首が尖がってきたっておもったら

ブラジャーをずり上げた。

つんと立った乳首を指ではじくと

ねっとりと舌を這わせてる!

舌で輪を描くようになぞりながら噛んでみたり

ざらりとなでたと思うととろとろの唾液を含ませながら

優しく舐めとったり

れなも彼の固いものに体を押し付けてしまったわ。

「れなだって、欲しそうじゃない?」

スカートを手繰り上げると太ももを撫で始めた。

「ストッキングが湿ってるよ。」

れなはそれでもまださっきの雑誌が見たくてちょっと抵抗。
足をぴったり閉じてたの。
太ももをゆっくりなでながら脚の間に何度か手をさすりながら
一気に
太ももをこじ開けると
れなのパンティに手をあてがった。
パンティの上から指を動かしてる
指で敏感なところをゆっくりなぞりながら
湿り具合を確かめた。

「邪魔だからとっちゃおうね...!」

ストッキングを脱がしたの

パンティの紐を一本だけはずすと

大きく開けるようになったれなの膝を曲げて

そのままM字に!

ブラウスはだけ
ブラをたくし上げられて
スカートをめくり上げられて
パンティの片方をはずされて  

脚の間が涼しいわ。

「いやらしい女の匂いがするな・・・」

唇を舐めるとゆっくり脚の間に顔を埋めていったの

「♪ ぃぃ・・・・わ♪」










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4,800円
本作品は非常に刺激が強いため
R30指定とさせていただきます

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sexyrena at 09:30



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