
「あぁぁ!ぃやっ....
ダメよ」
赤黒く筋張っていつもより大きくなった彼の
ぬらぬらと光っていて
影が出来る分大きく見えてるのかもしれない、
れなは腰がしびれて枕にしがみつぃて息を整えていたら
「まだまだだよ」
にやっ!
れなの体を正面にむけると
腰を引っ張り起こして枕を取り上げると
腰の下にいれたの。
あ!
脚をMに開かせたの。
れなにキスしながら
肩をしっかり押さえ込むと
アソコのあたりをペニスの先でゆっくり撫でながら確かめると
ずるりっって入れてきたの。
ぐちょぐちょくちょくちょってなんども音をさせると
ぬるぬるっ
抜き取ったの
れなの顔の目の前にペニスを見せてきたわ。
「れな!
いやらしいれな!
みてごらん!
誰のせいでこんなにべとべとになってるんだい?
光ってるじゃない?」
「ん...ぬらぬらとひかって...る...」
「ほら匂いを嗅いでごらん!」
「れなの匂い」
「雌の秘匂いがするだろう?」
「これが発情させるんだ。」
うつぶせにされたれな!
後ろから腰を引っ張りあげて
ゆっくり腰を撫で回してから
左手でれなの腰をぐいっと引き寄せ
右手でれなの太ももを固定させるの。
れな動けない!
入り口でそろそろと遊びまわるように動かすと
頭だけ入れたり出したり。
そのたびに
れなの入り口が開いてペニスに吸い付きぐちゅ!
引っ張り出すと
ぺちゅ!
ぐちゅ!ぺちゅ!
って繰り返したら
ぐいんってイれてきた。
赤黒い筋張ったものが
奥まで到達すると
頭が殴られるほどの痺れがおこったの。
痙攣?
あ!
中でグラインドさせ始めたんだ!
ずん!
ずん!
って頭に響く感じが
びり!びりっ!ってれなの体を走る!
気が遠くなるまで電気が流される!
「ぁ!ぁぁ!」
外は雪。
部屋の中は
雄と雌の世界。
深夜0時からの、女子のお部屋。
Ladies 0
緊張して一度も女の子をデートに誘えない33歳会社員でも元読者も出る34歳のセクシー人妻に愛され、ベッドの上でも尽くされまくった極楽法をこっそりお教えしますが・・・!
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